同志社大学時代の恩師である岡仁詩先生を偲ぶ会に参加するため京都へ。同大ラグビー部の歴史を物語るような幅広い世代のOBが集まった。岡先生には学生のときはもちろん卒業してからも、人生の節目節目で相談に乗って頂き大変お世話になっていたので、もうお会い出来ないと思うと非常に残念で悲しい。
岡先生については色々と書きたい事はあるんだけれど、思う事が多過ぎてまとめられていないので後日改めて。
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同期の船川、萩井、後輩達とMADOKAにて
偲ぶ会の後、一緒に参加した同志社大学同期である船川のお店「寿司・割烹 船市」へ。急にお邪魔したにもかかわらず、いつものようにめっちゃ美味いお魚を食べさせてもらった。今回は梅肉ソースにワサビをつけて食べたハモが美味かった〜。その後、船川と一緒にMADOKAという町家風焼酎バーへ。ここは船川の小学校から高校までずっと一緒だった同級生のやっているお店。カウンターの小さなお店なんだけども、とてもいい雰囲気で料理も絶品なのでオススメ。
京都に来るといつも、学生時代の思い出がよみがえり懐かしい気持ちになる。ぼくが4回生の時のチームは結果を出せなくて、辛く厳しい時だったけども、そんな事も今となっては良い思い出だ。




コメント (2)
向山さん、こんばんは。
20日の夜に某所で、林敏之さんのトークショーを聞く機会がありました。
熱くて素敵なお話でした。
岡仁詩さんのことも懐かしく語られて、偲ぶ会には仕事で出られないことを残念がっていらっしゃいました。
高校や大学のラグビーは、社会人とはまた違った熱い魅力がありますね。
Posted by グリ猫 | 2007年7月24日 01:12
@ 2007年7月24日 01:12
グリ猫さん
そういえば林さんは来られてませんでしたね。
1年1年大きくチーム編成が変わる学生ラグビーは独特ですね。
Posted by 向山 | 2007年7月25日 00:06
@ 2007年7月25日 00:06